






|
KIYA-HEN JAM SESSION !! (きやへんじゃむ)...2012/01/26更新 ギタークリニックに先駆けて、来る2月27日(月)、札幌HOTTIMEにて「ジャムセッション」を行いたいと思っております。 参加費は1000円(1ドリンク付き)! これで、夜8時位から、終電無くなるまで、音出して遊ぼうかと…。 つーか、1000円1ドリンクっで3時間音出し放題って、太っ腹じゃね?(笑) まぁ、ケネさんだから太いのは当たり前だけど。(笑) で、オレだけぽつーんと居ても、セッションに成らないんで、色んな楽器出来る人大募集中! ギターはもちろん、ベース、ドラム、キーボード、サックス、トランペット、バイオリン、チェロ、琴でも三味線でもいいよ!音が出れば何でも良い! ちゃんと音楽出来れば、空き缶でもいいよ! その場で感じた事を、音に出してみようよって言う感じの「ジャムセッション」。 最近流行の、あらかじめテーマや曲を決めて、みんなでコピーしてってのは、仕込みが面倒。 なので、あえて「ジャムセッション」! 1度にステージに上がれるのは、場所の都合を考えて5〜6人なので、人数が多ければバンバン交代して、色んな人の音を感じようではないですか! オレ個人的には、バイオリンや、サックスの音を感じてエレキギターを弾きたい! って要望があるので、該当する方是非参加して欲しい! そんな感じの寒い冬。 あけましておめでとうございます。...2012/01/02更新 今年もよろしくお願いします。 さて、新年開けましたので、去年の反省と、今年の抱負など。 あっ、てか変換して気がついたが「抱負」って、負けを手で包むと書くんだね。 ほほー。 意味は「負う(おう)」であって、「負ける」じゃないんだよね。 この違い解るかな? まーでも、去年は負けまくったからな。w で、去年は1月から散々な1年でした。 所属事務所のリアルサウンドを辞め、郎平、Recallの脱退。 Phantom of sorrow メンバーの脱退。 それに地震津波放射能と、まぁ上げれば幾らでも出てくるほど散々な1年でした。 なので、今年からは少し気合いを入れて行きたいと思ってます。 なんせ年男ですから。 4回目の。(w 5回目の年男を迎えても、尚現役(ドコが?w)で居られる様に頑張ります。(笑) で、今年は、Phantom of sorrow を全国レベルのバンドに育てたい!! 去年から三浦くん君が仕込んでてくれてて、今年はそれが実りそうな気配を感じてます。 出来れば東京辺りのイベントにも出てみたいぞ!と言う意気込みで行きたいですね。 それと、プライベートでは、レンタルPAを始めます。 詳細はともかく「4時間¥12,000-」です。 オペレーションはオレかもしくは、手だれのアノ人がやってくれるでしょう。(笑) 詳細は KIYA-HEN CLUB へメールで! kiyahen@gmail.com そんな広告も兼ねた、新年の抱負でした。(笑) mixi退会のお知らせ。...2011/12/31更新 まぁ、色々有りまして、mixi退会する事にしました。 既にアカウントは削除済みですので、探しても居ません。 今後は、このホムペとブログ、TwitterとFacebookにて、絡んでやって下さい。 以上でした。 m(_ _)m ダウンロード販売開始のお知らせ。...2011/12/07更新 いつもの、DLマーケットで、先日発表した新曲「Phantom of sorrow」を含む、ファーストミニアルバム「The first step」のダウンロード販売を開始しました。 販売価格はCD同様の1000円ですが、新曲「Phantom of sorrow」はDL版特別のリマスターバージョンに成っております。 前ヴォーカリスト、SHIORI の Phantom of sorrow での最後の音源になります。 彼女のファンは必聴だと思います。 URLはこちらに成ります。 http://www.dlmarket.jp/product_info.php/products_id/177774 PC/Mac とスマートフォンには対応しておりますが、残念ながら通常の携帯電話には対応しておりません。 CDバージョンとは違う、リマスターバージョンです。 より、理想に近いサウンドに成ってます。 よろしくお願いします。 ギターレッスンの公示が始まりましたよ!...2011/11/25更新 今や札幌では老舗と言える、リハーサルスタジオの、「スタジオ43」ですが、今度からこちらのオフィシャルで、ギターレッスンを開始する事に成りました。 詳細は、今までの個人レッスンと同じですが、一応43のサイトに載る事に成ったんで、報告しておきます〜! http://www.st43.com/lesson/guitar.kiya_hen.html ↑をご覧下さい。w ロックギターワークショップ終了!...2011/10/28更新 まぁ、なんとか無事終了致しました。 参加者の皆様、ありがとうございました。 m(_ _)m 初めての試みだったので、色々不手際もありましたが、そこは生暖かい目で見守って頂くと言う事で…。(笑) 当初、4〜5人程度集まって、飲みながらギターの話が出来たらいいなぁ〜位にしか思ってなかったんですが、どうせなら音を出したい。 音を出すなら、どこか借り切らなきゃ成らない。 借りるには、カネがかかる。 ならば、イヴェント化してみんなで会場貸し切れば良いじゃん!って発想で、ワークショップな感じにして、飲んで音出して騒いで!って企画にしました。 そしたら、予想を上回る集まり加減で、正直驚きました。(笑) どうせなら、普段お目にかかれないような事もやってみようと、専門業者の人を呼んで、本気の物販をやろうとか、メンテナンスの話をじっくり聞く機会なんかも無いだろうから、これまた専門家から本格的なアドバイスもしてもらおうとか、そう言う付加価値重視と言うかね、本編そっちのけのオマケ祭りな感じだったんですよ。 とにかく、楽しんでもらえたみたいなんで、今回はこれでヨシとしようと思っております。 んで、総評的な事も書いておこうかな? Dmの「1発ソロ」を弾こうって感じだったんですがね。 以外と「1発」に成らないんだなと。(笑) 今回はギターを持ってた参加者、全員に弾いてもらいました。 上は50代〜下は20そこそこの若者、更には若い女性まで! ジャンルも多様な感じでそれぞれの思いの丈をぶちまけてもらいました。(笑) 確かに「思いの丈」は存分にぶちまけてたと思われます。(苦笑) しかし、ソコは、音楽ですから、やはり一定のルールとかね、そういったモノを意識して弾いて欲しいかなと。 一番感じたのは、以外とキー感覚が無いってことね。 始まりのフレーズはまぁ、概ねOKなんですが、数小節後にはもう、「どこ行っちゃったの〜???」って感じで、完全に外してしまってたりね。 この辺はね、「スケールを知らないから」とか、「理論が解ってないから」とかじゃ無いんですよね。 要は、「歌ってない。」 これに尽きる。 何かに合わせて歌うって事を知らないと言うか、過去して来てない。 だから、指板上の運指優先で、フレーズを弾こうとしてしまう。 運指ありきでフレージングを考えるなら、どうしたってモードやスケールの知識が無いと、スムーズなフレージングは出来ないんですよ。 だから、「スケール知らないし」とか言う話に成って来る。 そうじゃないんですよ!! スケールなんか、後から覚えれば良い。 先ずは「フレーズ」。 歌う事が先決なんです。 そして、その歌が、指を介して指板に注がれ、ギターを通してサウンドと成ってほとばしる!ってのが理想なんです。 そこには、野暮ったい理屈は必要ない。 必要なのは、「歌う事」だけなんですね。 なので、ギターを置いて、口ギター(笑)でフレーズを歌ってみましょう。 チュイーン、ギャギャギャ!ピロピロって。(笑) 歌えないフレーズは弾けないんですよ。 だから、せめて歌える様にしてからじゃないと弾けません。 今回のワークショップで、一番感じた事は、歌ってないなぁ〜って事でした。 歌ってないから、弾けないし、音も外してしまう。 まぁ、そんな感じで、思う所は色々ありますが、何かを感じとって貰えたら良いなぁ〜と思いながら、終わらせてもらいました。 んで、次回情報を、若干リーク!(笑) 仮題)KIYA-HENサウンドメイキング! 「ストラトキャスターと私。」(爆) ってのを来年早々にやろうかと思ってます。 今回触れなかった、「音作り」って部分で、アンプやエフェクトの使い方や、ギターそのモノの扱いなんかが、あまりにアバンギャルドで、驚く事が多々ありますんで。(笑) ギターも種類が沢山ありますから、ポピュラーな所で、ストラトキャスターから攻めて見ようかと。 思い起こせば、20数年前。 当時、飲み屋のバンドのメンバーに決まったときに、最初のリハーサルに、フライングVを持って行ったんですよ。 そしたら、バンマスが「お前、そのVで酔っぱらい相手に演奏する気か?」と。 オレはそれしか持ってなかったので、そうだと答えると、 「アホか?ストラトか、テレキャス買ってこい!」 と言われ、取りあえずストラト買ってきましてね。 それが今使ってるストラトなんですけどね。 そのピックアップの切り替えスイッチが5点だったのも、バンマスは気に入らなかった。 「ハーフトーンなんか、3点スイッチが錆びて、動きが鈍くなって、途中で止まる様になって、偶然出るもんだ。だからその位(スイッチが錆びるまで)練習して初めて身に付く音だ。そんな5点スイッチで素人が安易に使えるほど、ハーフトーンは甘く無い!!」 って言われたんですよ。 これまた悔しくて、悔しくて。 次の日、直ぐに3点スイッチに交換して、それからストラトの日々が始まりました。 バンマスは、「ストラトが使える様になったら一人前だ。」とも言ってましてね。 只弾けりゃ良いってモンじゃなく、ちゃんと客を納得させる音が出て初めて使えてると言えるんだそうで。 そして10年後…。 スイッチが本当に途中で止まる様になりました!(笑) あのバンマスの言う事は本当だった。 同時に、ストラト使いとして恥ずかしく無いテクニックも身に付いてました。 そんな思いの深いストラトを題材に、「使い方揺れるハート」を伝授しましょうって感じです。 25年分の「ストラトキャスター」のノウハウを一気に放出します。(笑) とにかく、「ストラトキャスター」1色の企画にしようと思っておりまする。(笑) つーことで、よろしく! んで、Air-G行ってきました。...2011/10/14更新 札幌80.4Mhz Air-G Foolish G 〜ギターバカイチダイ〜 の収録に行ってきました。 ゲストは X-rays でしたね。 で、オレは例のロックギターワークショップの宣伝してきましたよ! 久々に、木下センセーにも会いましたしね。 オンエアーは、10/20 深夜25:00〜26:00 な感じです。 聞いてね! さてさて、2週間後に迫りました!...2011/10/12更新 ロックギターワークショップ。 まぁ、飲み会の延長みたいに考えてるので、具体的に何やろうか、ずーっと悩んでました。 今回は初心者からベテランまで、いっぺんに色んな人の相手をする事になりそうなので、ちょっと考えました。 やっぱここは、ロックギターに一番重要な、ペンタトニック!に付いて語る方が良いだろうと。(笑) サンシャインラブをやりながら、ペンタトニックの話をしようと思います。 ペンタトニックと言っても、実際のフレーズはそれだけを使っている訳じゃないんですよね。 色んな効果を使って、よりそれらしくしてゆくんですが、詳細は当日ゆっくりお話ししましょう。(笑) 多分、今時アドリブソロを弾く機会なんか、滅多に無いんでしょうけど、それでもアドリブソロを取るという事は、発想力や演奏技術が要求されますので、出来ないより出来た方が良いですし、もう一皮剥けたい人には、ちょっとしたアイディアの手助けに成るかもしれません。 そんな感じで、当日はよろしくね♪ ギターワークショップだよ!!...2011/09/27更新 さて、前からチラチラ言ってる、ワークショップ的飲み会のフライヤーが出来ました。 札幌市内にバラ撒こうと思っておりまする。 一応、内容を… 予定時間は3時間。 夜8:00スタートで、11:00まで頑張ろうかと…。 課題曲(?)はクリームのサンシャインラブ(SUNSHINE OF YOUR LOVE)。 コイツで、初心者から玄人さんまでやっちまおうかと! 最初は初心者向けに「リフを弾こう!」ってことで、サンシャインラブのリフを弾いてみます。 まぁ、弾ける人には簡単ですが、本当に初めてギターに触るような人には、十分難しいかもしれないです。 しかしちょっと頑張れば弾けます! んで、それ以外の初心者じゃないよ〜って人には、この曲のギターソロを弾いてもらいましょう。 オリジナルをそのまま弾くのではなく、色んなアプローチを考えて、アドリブ演奏をするって事ですね。 書きソロならね、家で練習すれば誰でも弾けますよ。 けど、アドリブ1発!と成ると、意外とね…特に3コードはありきたりに成ってしまうしね。 基本、マイナーペンタ1発でイケますけど、あえてそこは避けてみるとかね…。 でもマイナーペンタもしっかりやりますけど。 さらに、大西慶人先生が駆けつけるので、ベースラインもエライ事に成るのは予定内ですので、ベーシストも来た方がいいかもね。 特別に、大西慶人先生講座の時間も割こうかな?(未定) で、今回の目玉と言うか、なんと言うか、H.I.Dさん(元BIGBOSSの岡さん)の協力で、メンテナンス講座ってのがあります。 普段使ってるギターやベース、ちゃんと調整すればもっと弾きやすく、もっといい音になるんですが、何をどうしたら良いか解らない!って人も多いかと思います。 そこで!岡さんの講座を体験して、何処を見て何をすれば良いかを自分で判断出来、簡単な調整が自分で出来る様になれば、楽器屋さんの愛器を預ける回数が減って、経済的!かも! さらには、Music RENO さんの協力で、小物販売もやります。 もう、ここまでやるとちょっとした楽器フェア的な空気も出てきますが…。 あると便利な小物、お手入れ用品、もちろん、大物&部品なんかの注文もその場で受付出来ます。(後日引き取り分は、KIYA-HEN CLUB扱いで受け渡します。) そんな感じで、ちょっと1杯飲みながら、ゆる〜くギターと戯れませんか? 時間が許せば、その場でセッションもあるかも! まぁ、こんな感じの事をやろうと思ってます。 特にチケット等は用意しておりません。 3000円とギターを持って、10/27は HOT TIME へGO! ちなみに、ギター持って来れない人にはエレキギター貸し出します。 (数に限りがありますので、早い者勝ちです) あえて、ビギナー向けメーカーのギターです。 Photogenic とか、SELDER とか…。 しかし、メンテナンスがモノを言うので、実際に手にしてみて下さい。 「こ、これが万代で3000円のギターなのか!?!?」と思う事受け合いです。(笑) 脱退報告!...2011/08/28更新 自分のけじめとして、どこかに書き留めておきたいと思いますので、書いておきます。 まず「郎平」。 既にご存知の方も多いと思いますが、2007年8月から在籍してた郎平ですが、今年の春に脱退致しました。 バンマスのミミ山田氏と相談の結果、郎平の今後やオレの今後の目標等を考慮し、脱退した方が良いと判断し、脱退に至りました。 ある日、突然舞い込んだミミさんからのメールに戸惑いながら、連絡を取ったのが切っ掛けで、郎平にゲストギタリストとして参加し、そのままメンバーにしてもらったと言う経緯がありまして、オレとしては当時一番心躍る最高のバンドでした。 ハイレベルなメンバーに囲まれ、久々にペーペーな自分を感じ、年を重ね若干大柄に成っていた自分を戒め、多いに初心に戻る事が出来ました。 こんなメンバーと共に音を出せた事を嬉しく思い、また感激しております。 ロシアンボートのレコーディングに突然呼ばれ、リハーサルなんか殆どない状態でほぼぶっつけ本番でアドリブなレコーディングをしたその場で、他のメンバーに「おめでとう」と告げられ、正式にメンバーに成ってた事を知って驚いたり、リハーサルの後の本番前に先に飲み会(打ち上げ)してしまって、オレ以外全員ベロベロでライブをこなし、それでも出てくるサウンドは、素面の時より凄かったり、富良野へ遠征に行って富良野の若者達に歓迎されたり、酔っぱらったひろしクンのベースプレイがグダグダだと、これまた酔っぱらったサトシ君が文句を言ってたりとか、思い出すと楽しい事ばかりでした。 いくら言葉を尽くしても言い表せない程の喜びと緊張と楽しさを味あわせていただきました。 本当に名残惜しくもあり、こんな出来損ないのオレを迎え入れてくれたメンバーには、心の底から感謝しております。 今後、同じ観音レーベルのバンドとして、「ジプシーローズ」の方は、観音グループの一員として、続投と成りました。 今後、郎平を楽しむ立場に成りましたので、元に戻ったというべきでしょうか。(笑) 心残りなのは、セカンドアルバムのレコーディングをやりたかったって所でしょうか。 そして、今月をもちまして「Recall」も脱退させて頂きました。 ある日、谷藤氏から「飯を食おう」と誘われて、ホイホイ付いていったら、それはRecallへの誘いだったという…。(笑) もう、飯食った後だったので、断る訳にもゆかず…(笑) 谷藤氏とは、バンドのあり方や、進め方を常に協議し、常に状況に応じたベストを目指すと言う基本スタンスが暗黙の内にありました。 そのおかげで、Recallを去る事に成ったメンバーも少なからずあり、今と成っては申し訳ないと思うと同時に、10年続いてるバンドは、そのくらいメンバーを厳選してクオリティーを保つ事も重要であると再認識する次第でもあります。 若手ドラマーだった国友をいじり倒し、困惑しつつも頑張ってた彼を陰ながら応援してみたり、アコーディオンと言う未知の楽器の可能性を教えてくれたkibanaさんとのやり取りや、バイオリンの素晴らしさを再認識させてくれたロリちゃんとか、新しい世界を見せてくれた過去のメンバーには感謝に絶えません。 名曲「Sanctuary」のエレキバージョンのアレンジに携わり、原作曲者の片岡氏に恥ずかしく無いようにと頑張ったり、NETラジオとかでのアコースティック演奏や、オンドコでのインストア。 普通にロックバンドをやってたんじゃ味わえない、体験出来ない事を数多く体験しました。 Phantom of sorrow の活動と、その他プライベートな活動が忙しくなり、Recall の為に時間を割く事が困難になってきたので、思い切って止める事にしました。 バンマス谷藤氏には、必要以上に惜しまれ、非常に光栄に思っております。 が、ここらで自分の立ち位置や今後の方針に付いて思案する時間が欲しかったので、無理を通させていただきました。 谷藤氏に依頼されてた、Recall用の新曲を完成させられなかったのが、唯一の心残りと成っております。 後任には、初代ギタリストの片岡氏が復帰するらしい情報を得ております。 エレキバンド化したRecall に片岡氏のレスポールが鳴り響く事を期待しております。 そんな感じでした。 どちらも今まで応援ありがとうございました。 そんな感じで、KIYA-HEN はまた一人に戻ります。 |
||||||||||||||||||||||||||||||||